高伝館の合気道とは

  館主「針すなお(合気道七段&漫画家)」が創始した「体の杖」を稽古にとりいれた、
 他の道場では 味わえない魅力があります

 合気道は自然の理にそって技が組み立てられています

 他の武道とは違って、試合をしません。自分自身の心身を練磨することを目的とし、今にもっとも
 ふさわしい武道です。
 稽古は二人一組で行います。相手が押せば、相手の押す力の流れに自分の流れを合わせ、
 相手が引けば、引き返そうとせず、その力にのって自分の力を加えます

  このように、相手と「気」を合わせることから「合気道」という武道がうまれたのです。
 したがって、稽古もそれほど激しくありませんので、体格の大小や体力のあるなし、男女・年齢に
 関係なく、 誰にでもできます

          
道場長 「年岡 守」 の稽古風景

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