「体の杖」(TAI NO JO)

 合気道体術の動きをもとに、杖(1.27メートルの樫の棒)で、打・突・投げ・押さえと、多様な技で剣(樫の剣)に対応する武道

高伝館 針すなお館主が本部道場「佐賀道場」で創始した独自の武道です

 高伝館では合気道の稽古の中に、「体の杖(TAI NO JO)」を取り入れ「合気道」と「体の杖」の二つの武道を平行して稽古をします
そのため、他の道場では味わえない魅力があります

体の杖の稽古

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杖(樫の棒)と剣(樫の剣)